一流の投資法の探し方

一流の投資法の探し方

資産運用で本当に儲かる方法は沢山あります。でも、本当に儲からない方法はその100倍くらいあります。儲からない投資法で資産運用を続けていくと、いくらやってもお金が減っていくという状況になります。

本当に儲かる投資法=一流の投資法・・をしっかりと見つけて実践しましょう。

投資法の詩

投資で成功したいならまず投資法を選べ。

多くの成功者がそう言う。

でも投資法選びはそんなに簡単ではない。

株式投資だけでも数百。

今流行りのFXなどは、毎日増え続けている。

どうしたら、「儲かる本物の投資法」をみつける事が出来るのか。

誰もが悩む。

でも、心配はいらない。

2つの真実がある。

  • 「一流の投資法はいつの時代でも通用する」
  • 「三流の投資法は5年もすれば消えてしまう」

歴史のフィルターは、三流の投資法を押し流してしまう。

一流の投資法でなければ、次の時代には生き残れない。

相場の世界は完全な実力主義

実力の無い者は消えていくしかない。

投資家も投資法も実力の無いものは消えていく。

温情や救済など何も無い。

投資は勝たねばならない。

絶対に成功しなければならない。

勝つ為に何をするか。

「投資法」選びは、その中でも重要だ。

投資で勝ち続けたいなら、「投資法」選びは慎重にやって欲しい。

〜 キヨヒサの願い

えっ?

ちょっとクドイ?

すいません。

年のせいか、ちょっとクドかったですね。

では、解説に入ります。

投資で役に立つ本は1%

株やFXで儲けるために本を読む方は多いでしょう。でも、「本当に儲けられる本」は1%あるかないかです。

まあ100冊に1冊というところです。「儲けられない本」には共通の特徴があります。「儲けられない本」は短期間売れますが、その後は消えていくのです。

これは図書館などに行くとわかります。図書館に置いてある投資本で書店で今も売っている本はほとんどないのです。ほとんどの投資本が再版されずに短期間で消えていくからです。

「本当に儲けられる本」というのは、何度も再版されます。今私が読み直している「株式上達セミナー」もその1つです。

この本は、1986年に発売されました。僕が購入したのが、1991年。この時点で既に第9版。それから大分経ちます。今でも大手の本屋に投資本として並んでいます。

こういう本当に役に立つ投資本をじっくりと読み込むのが一流の投資法をみつける近道です。投資系の本を探しに私はここを使っています。⇒トレーダーズショップ

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