FX 結局儲けるにはどうするのか

FX 結局儲けるにはどうするのか

FXは結局どうしたら儲かるのか。筋道は本当に単純なのです。

儲けるにはこの筋道

結局どうすればいいの?

ここまでを整理してみます。ずっと書いてきた順番はこうだったはずです。

  • 投資法を決める。
  • その投資法で決められたとおりにやっていく。
  • 毎日サボらずにやる。
  • 他の投資法に浮気をしない。

例えば、うねり取りなら一日10分の場帖記入が最低やるべき事です。これを毎日やるだけなのです。

為替の値のチェックなどはする必要ありません。

うねり取り禁止事項:日中は為替を見ない

という事ですので為替のチェックはみる必要はなく逆に禁止事項でもあります。マメに携帯で為替の値をチェックしたいのであれば、他の投資法を選ぶべきです。

とはいえ

携帯でチェックしているヒマがあるんだったらもっと有意義な事に時間を使うべきだとも思います。

そんな簡単な事で儲かる訳ないだろ。

思うかもしれません。でも、これで儲かります。私の薦める投資法でなかなかうまくいかない方は「禁止事項」が守れないというケースが多いのです。

実際にこれで多くの人が儲かっているので問題ありません。

正しい投資法の欠点

これらの投資法は、簡単すぎるしお金がかからないのが欠点かもしれません。高い値の情報商材など買う必要もないせいで、これが儲かる方法だといってもなかなか信じて貰えないのです。

「継続する」事により成果を出すためには、「正しい投資法」を選ぶ必要があります。

「うねり取り」「リズム取り」「サヤ取り」「FAI投資法」「中源線」

現状、私が正しい投資法と認めるのはこの5つです。歴史があり、成功者も多く、練習方法や訓練方法もじっかりと確立されているからです。実践に当たり高い高額商材を買う必要も少なく簡単に始められます。

でも、これらの投資法の実践者はなかなか広がりません。宣伝がヘタといえばそれまでですが、不思議な事です。

なぜ広まらないんでしょうね。もしかするとこういう理由もあるのかもしれません。

「簡単すぎてお金もかからない」

それが、原因かもしれませんね。

高い商品 = 良い商品。

お金を沢山出す = 手間が省けて楽が出来る。そして、効果が高い。

人間の頭の潜在意識にはこの関係があります。この関係でいくなら、本を1冊買って始められる「うねり取り」などは、「安くて信用出来ない投資法」になるのかもしれません。

継続していけばいくほど、その効果がわかるようになります。いきなり効果がわかる事の方が少ないかもしれません。なんだってそうですよね。

「サラリーマンになり営業始めた」

「すぐ契約が取れた」

そんな事は、「ラッキー」以外の何物でもありません。トントン拍子に契約が取れ続けることはまずありません。一流営業マンになるまでには、誰もが多くの失敗と挫折を経験するものです。

相場で儲ける道もそれと同じようなものです。

えっ?

それじゃあ困るんだよ!

って思うかもしれませんね。

次回は、その辺でお役にたてることをお話します。

FXで儲けるには まとめ

全ての成果は継続より生まれる。

継続無くして成果無しと心得る事。

「正しい投資法」をしっかりと選んだら、後は継続あるのみ

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