資産運用 喜びの前には絶望があるのが普通

資産運用 喜びの前には絶望があるのが普通

資産運用で成功しようと思ったときにわすれてはいけないことがあります。喜びの前には絶望があるのです。絶望の時に諦めたら苦痛しか残らないですよ。

夜明け前の暗さは成長の兆し。 ・・・ 継続の門 その2

「大きな喜びの前には大きな絶望がある」〜 キヨヒサの独り言

大成功の前って、一番苦しくて絶望しそうになる。皆さんは、そういう経験ありませんか。私は、そんな経験ばかりです。

  • 大学受験の時(偏差値20点以上上昇する直前)勉強始めた。テスト受けて見たら偏差値38点。国立大学はどこも駄目と判定される。猛勉強した成果が出ずに絶望しかける。
    諦めず次のテストをうける。
    偏差値は20点以上上昇。大学合格に繋がる。
  • 就職してから仕事の成績が悪く落ち込む日々をすごす。いくら夜遅くまで頑張っても駄目。日曜日も出社。企画書も手を加える。でも駄目。いつも上司の顔を見ながらビクビクしてすごす。
    諦めずに仕事を工夫し続ける。
    営業成績も上がり、日本一の原動力となる。
  • メルマガ読者が3000人から増えなくなった。HPやブログの記事を3年間で3000ページ以上作った(1日3〜10ページ今も作っています)。SEOや相互紹介や様々な工夫もした。でも駄目だった。
    諦めずにやっていた。
    無料レポートサービスなどのお陰で読者が一挙に1万人を超える。

大きな成果を挙げた時や人生で記念すべき成功が起きた時は、その直前にもの凄く苦労しているものです。まるで、「苦労するように仕組まれている」と感じる時さえあります。

神様っているかもしれないですね。

「神様は、努力して苦労に耐えた人にだけ大きな成功と喜びをくれる」

私自身、宗教には興味ありませんが、こういう意味で神様はいるかもしれないと思ってしまいます。

投資も実は同じなのです。

大きな成長の前には、必ずと言って良いほど「絶望」や「マンネリ化」したりしてしまう事があります。

ここで、止めてしまう人が多いんですよね。

これは、もの凄く勿体無い事です。

あと一歩で「儲け続ける投資家への道」がひらけそうなのに止めてしまうのですから、とっても勿体無い事です。投資でいうなら、数百万円どころか、数千万円以上の損なのです。

ちょっと大袈裟だろ。

なんて思ったりしています?

全然大げさじゃないんですよ。だって、今まで話してきた投資法はどれも一生をかけて資産を増やし続けて数億円や数十億円の資産を作る事だってできるんです。

これでも謙虚に言っているつもりなんです。

仮にそこまでいけなかったとしても、黙ってやっていけば誰でも1億円くらいは資産が作れます。でも、止めてしまえば、すべてが振り出しに戻り、マイナスになる人もいます。その差は、「数億円」といっても大袈裟ではないのです。

次回へ続く

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